お気に入り ALL  BravePI 

BravePI メインボード BVPMB-01

¥19,800 (税込み価格)
数量
SNS SHARE
  • Facebookでシェア
  • Twitterでシェア

BravePI メインボード BVPMB-01

Raspberry Piにスタックして接続することで、各種センサー(BravePIセンサーボード)を複数コネクタ接続するためのメインボードです。
BravePIトランスミッターと組み合わせて使うことで、センサーボードとRaspberry Piの間をワイヤレス化します。
有線でセンサーをコネクタで接続して使用することもでき、5mまでの有線接続を可能にしています。

主な仕様

●メインボード

本体サイズ 65 × 77 × H17.5 mm
アンテナ取付時:H110.6mm
本体重量 メインボード本体:約20g
アンテナ、DCファン取付時:約41g
無線通信 Bluetooth®5.1、NFC
対応機器 Raspberry Pi® 4 model B
動作温度範囲 0~60℃
Bluetooth®LEモジュール BVMCN52840CFSLR
動作電圧 5V(Raspberry Pi® 40pinコネクタより供給)

●同梱品

アンテナ 1019-016A、2.4G帯
DCファン 30×30×7mm max:90mA
6極ハーネス 片側コネクタ(SHR-06V-S)、片側3mm剥き、50cm、2本
ネジ M2.6×5mm、4本
スペーサ M2.6×10mm、4個
BravePI PORTAL

Raspberry Piを使って簡単にワイヤレスIoTを構築

Raspberry Pi(ラズベリーパイ)に「BravePI(ブレイブパイ) メインボード」をスタックする形で装着。豊富なセンサーボード群から用途に応じたセンサーボードと「BravePI トランスミッター」をコネクタで繋ぐだけで、Raspberry Pi本体とセンサー間をワイヤレス化します。

Raspberry Pi(ラズベリーパイ)は世界的に普及しているシングルボードコンピュータ(SBC)。IoT実現に向けたPoC(Proof of Concept:概念実証)や、実際に現場でのIoT環境構築に使われていることも少なくありません。 『BravePI(ブレイブパイ)』を使うと、このRaspberry Piを使ったIoTをよりかんたんに構築できます。

Raspberry PiはRaspberry Pi財団の登録商標です。

トランスミッターを使ってセンサーを電池駆動でワイヤレス化

ワイヤレス通信には、超低消費電力のBluetooth®LEを使用(※)、電池駆動タイプのトランスミッターを使えば、センサーを電源の無いところにも設置することができます。Raspberry Piは電源のある場所に置いたままで、広範囲のセンサーデータを収集可能です。

見通しで500m程度の通信が可能です。

BravePIシリーズの特長

●センサーを電池駆動でワイヤレス化

●各センサーとトランスミッターは、コネクタで簡単に接続(半田付け不要)

●スマートフォンとの連携で設定が簡単

専用iOSアプリ(無償)「BravePI設定」を使うことで、各トランスミッターとメインボードの紐付け、センシング間隔などが簡単に設定可能です。

●福岡県工業技術センターの「IoT導入支援キット」アプリと連携可能

PCで各種センサーデータをダッシュボード管理できるアプリケーション「IoT導入支援キットソフトウェア」を活用することで、アプリケーション開発無しで気軽にIoTをはじめることができます。

●各センサーボードには50cm4極ハーネス付属、5mのハーネスも利用可能(オプション)

各センサーボードには、BravePI トランスミッター、BravePI メインボードと接続するための50cmの4極ハーネスが付属しています。 オプションの「BravePI 4極ハーネス 両側コネクタ 5m」を利用することで5mに延長が可能です。

カートに追加しました。
カートへ進む
  1. 数量
  2. 単価(税込)
  • 10 ~
  • ¥17,820